あゆみ

平成5年 九州、近畿地区を中心とした中学校指導者を中心に全国大会開催の機運が高まる。
第1回全国中学校空手道選手権大会開催(大阪府:四天王寺羽曳丘中学校体育館)
参加:15都府県 延べ188名 男女の団体組手、個人組手、個人形
平成6年 第2回全国中学校空手道選手権大会開催(熊本県:熊本マリスト学園体育館)
(財)全日本空手道連盟の後援をうける
平成7年 真野高一専務理事、中村勇作常任理事をはじめとする(財)全日本空手道連盟の指導のもと、各地区協議会より役員が推薦され、全国中学校空手道連盟が発足
会長:山崎稔 理事長:中村勇作 事務局長:古梶好一
(財)全日本空手道連盟の競技団体として承認される
第3回全国中学校空手道選手権大会開催(東京都:駒沢オリンピック公園総合運動場 体育館)
(財)全日本空手道連盟共催となる
平成8年 第4回全国中学校空手道選手権大会開催(大阪府:東大阪市立総合体育館)
平成9年 第5回全国中学生空手道選手権大会開催(群馬県:群馬県総合スポーツセンター ぐんまアリーナ)
文部省、(財)日本中学校体育連盟の後援を受ける
文部科学省の指導により、名称を「全国中学校空手道選手権大会」から「全国中学生空手道選手権大会」変更する
会長に長尾宏が就任する
平成10年 第6回全国中学生空手道選手権大会開催(宮城県:仙台市体育館)
はじめて47都道府県からの参加を得る
団体形を採用する
会長に柴田勝彦が就任する
平成11年 第7回全国中学生空手道選手権大会開催(静岡県:浜松アリーナ)
会長に山崎稔が就任する
平成12年 第8回全国中学生空手道選手権大会開催(東京都:東京武道館)
(財)日本体育協会、(財)日本オリンピック委員会、(財)日本武道館の後援を得る
事務局長に西山孝一が就任する
平成13年 第9回全国中学生空手道選手権大会開催(富山県:黒部市総合体育センター)
平成14年 第10回全国中学生空手道選手権大会開催(岡山県:岡山市総合文化体育館)
平成15年 第11回全国中学生空手道選手権大会開催(北海道:北海道立総合体育センター きたえーる)
平成16年 第12回全国中学生空手道選手権大会開催(大分県:別府市総合体育館 べっぷアリーナ)
平成17年 第13回全国中学生空手道選手権大会開催(高知県:高知市東部総合運動場 くろしおアリーナ)
理事長に柿本正雄が就任する
平成18年 第14回全国中学生空手道選手権大会開催(京都府:京都市体育館)
平成19年 第15回全国中学生空手道選手権大会開催(千葉県:浦安市総合体育館)
平成20年 第16回全国中学生空手道選手権大会開催(長崎県:大村市体育文化センター シーハット大村)
第3回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催
平成21年 第17回全国中学生空手道選手権大会開催(福岡県:北九州市総合体育館)
会長に中平良一、事務局長に中村武志が就任する
第4回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催
平成22年 第18回全国中学生空手道選手権大会開催(宮城県:宮城県総合運動公園総合体育館 セキスイハイムスーパーアリーナ)
第10回アジアジュニア&カデット大会(香港)に役員派遣
第5回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催 (東日本大震災により中止)
平成23年 第19回全国中学生空手道選手権大会開催(群馬県:群馬県総合スポーツセンター ALSOKぐんまアリーナ)
第6回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催
平成24年 第20回全国中学生空手道選手権大会開催(広島県:広島県立総合体育館 グリーンアリーナ)
第7回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催
平成25年 会長に土屋尊彦、理事長に岩城公二が就任する
第21回全国中学生空手道選手権大会開催予定(長野県:長野市若里多目的スポーツアリーナ ビックハット)
第8回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催
平成26年 第22回全国中学生空手道選手権大会開催(兵庫県:神戸グリーンアリーナ)
第9回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催
平成27年 会長に柿本政雄が就任する
第23回全国中学生空手道選手権大会開催(香川県:高松市総合体育館)
第10回全国中学生空手道選抜大会(北海道:北広島市総合体育館)を共催
平成28年 会長に中村宏樹が就任する
第24回全国中学生空手道選手権大会開催予定(新潟県:朱鷺メッセ)
第11回全国中学生空手道選抜大会(埼玉県:埼玉県立武道館)を共催予定
平成29年 第25回全国中学生空手道選手権大会開催予定(山梨県)
平成30年 第26回全国中学生空手道選手権大会開催予定(宮崎県)